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2011年度 学生の声

2011年の医学部受験予備校アイメディカで栄冠を勝ち取った生徒たちの声です!

RWT/合宿/個別授業で苦手科目を得点科目へ

河西恵州(東京慈恵会医科大学・昭和大学医学部・東邦大学医学部・杏林大学医学部・金沢医科大学 合格)

現役の時、どこの医学部の一次合格もかなわなかった私が、たった一年で何校もの合格まで到達できたのは、ひとえにアイメディカの優秀な先生方の授業と優れたカリキュラムのおかげだと思う。

アイメディカの長所は何といっても夜間学習RWTである。RWTでは17時から21時までの4時間、先生方からもらった問題をひたすら解く。もらったプリントを終えても、山ほど問題があり尽きることはない。もちろん、先生はつきっきりなので質問があればすぐに聞くことができる。RWTは効率良く復習を行えるシステムである。授業で習った知識を定着させたい人はもちろんだが、知識はそれなりにあるが問題が解けないという人にもおススメのシステムである。たくさんの問題を解くことで、受験を切り抜けるのに必要な実践力を養うことができる。特に数学の鈴木先生の解答は分かりやすく、目から鱗の解法がたくさんあり、入試の時に”使える”ものばかりだった。

夏、冬に行われる合宿では、個人に合わせたカリキュラムを組むことができる。私は英語が得意で数学が苦手だったので、夏合宿では数学をかなりやり込み、英語は一コマしかやらなかった。冬合宿でも数学に不安があったが、少人数授業から離れて個別の授業をとることもできた。結果、本番では数学が他教科の足を引っ張らない程度までできるようになった。自分で勉強していると得意科目ばかりをやりがちだが、アイメディカなら毎月のテストで苦手科目を把握し、合宿や夜間学習、個別授業へと反映してくれるので苦手科目をなくすことができる。

アイメディカは面倒見がよく、先生との距離が近く、とても良い雰囲気の予備校です。医学部を目指すみなさん、是非アイメディカで合格を決めてください!!

不得意科目克服で編入試験や再受験にも対応!

足立潤哉(岩手医科大学・金沢医科大学 合格)

私は、日本歯科大学に入学前は6年間浪人をしてきました。日本歯科大学4年次に思い立って休学し1年間本気で勉強しました。

その結果、夢であった医学部に合格しました。受験から4年間遠ざかっていましたが、今年1年間で合格したその理由はアイメディカのカリキュラムの良さと優秀な講師陣にあると思います。

アイメディカの特色であるRWTでは17時から21時までの4時間みっちりとその日の教科の課題を効率良く勉強をすることができます。

また、RWTの時間中は先生がつきっきりとなり、質問があればその場で教えてもらえます。これがとても効率良い勉強方法となります。

私は、英語が苦手であったために一般コースと別に個別授業を取っていました。個別授業では佐野先生に英語の基礎からみっちりと教えていただき克服しました。

夏と冬に合宿があるのですが、合宿のカリキュラムは自分が不得意の教科の時間を多くしてもらえるため自分の成績の底上げかできました。また、日本歯科大学に通っていたこともあり学士編入試験を受けることができたので、この学士編入試験の勉強の時間も取ってもらうこともできました。

私のように編入や再受験を考えているみなさん、受験は効率良くかつ本気でやれば受かります。アイメディカで夢である医師への道をつかみ取ってください。

個別授業の適切な指導でE判定から合格へ

H・H (高3) 防衛医科大学校・慶応大学医学部・東京慈恵会医科大学・順天堂大学医学部・日本医科大学 横浜市立大医学部 合格)

私は学校が通学時間がかかり、部活や生徒会活動などかなりハードな生活でした。その上、鉄緑会という、そこそこ宿題のおおい塾に通っていました。高2のときにで学校行事などの関係で鉄緑会を休みがちになりついていけなくなりました。学校でも友人が着実の成績を伸ばしていくのに焦りを感じました。は国立志望でしたので、純粋の私立志望とは違い、やるべきことが多く、どれも中途半端でした。

そこで高3からアイメディカに通って、つまずいたところから教えてもらうことにしました。そして鉄緑会も自分に役立ちそうなといころは通いました。

少人数制を生かした生徒と先生の一対一の授業のお陰で教えられたことがどんどん頭にはいり、また鉄緑会でわからなかったところも分かりやすく教えてもらえました。

この個別授業の結果、1月には理科が誰にも負けないくらいになり、夏の模試でE判定だった防衛医大を始め、受かりそうにないと思われていた大学を軒並みうかることが出来ました。国立の結果はまだ出ていませんが、もう少し早く英数を初めていれば結果はもっと良かったかもしれません。そこが残念です。

私のわからないところをしっかり把握して、適切なテキストやプリントを作って、指導してくださった数学の鈴木先生、基礎に立ち戻ってしっかり指導してくださった物理の先生方、慶応や順天堂、国立の英作文を指導、添削してくださった佐野先生のおかげて本番では難解な問題も楽しく解けました。

何をどれだけどのように勉強して良いかわからず、情報におぼれていた私にとっては、先生方について行くだけで、自分で勉強する倍以上のスピードで実力をのばして頂いたと思います。ありがとうございました。

皆さんも是非体験してみて下さい。

◆◆チューター部からのメッセージ◆◆

医学部入試は私のときもそうでしたが、今ではさらに難化しているように思えます。そんな中で、今春合格を勝ち取ったaimedicaの生徒は非常によく勉強したと思います。

合格者に共通していることは自分のペースをしっかり守ったことだと思われます。毎日朝から授業に出て、授業後は単語テストと夜間授業で演習…この単調のように見える生活の繰り返しが結果的に医学部合格という最高の結末をもたらしたと思います。これは私の時代も同じでした。

合格者のみなさん!君たちの本当の勝負はここからです!!覚えることが山積みで倒れそうになるときもあるでしょう!!!しかし、医学部を目指すと決めたあの日を忘れずに頑張ってください!!!!

改めて合格おめでとうございます!!!!!受験生のみなさん!さぁ、次は君の番です!!医学部受験予備校aimedica(アイメディカ)は本気で医療人になることを目指すあなたのご来校を心からお待ちしております!!!

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