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個別指導の計画例

高校生の指導計画例

高校生の学習計画例~【1年生の時】「学校のあるとき」英語、数学を2時間ずつ各日2時間×週4回開始は到着にあわせて♪定期試験の前は定期試験対策、定期試験終了後は実力アップ対策「学校のないとき」英語、数学の回数は 希望に合わせて増減・調整 夏休み、冬休みは実力アップの時!…でも 家族や学校の行事を勘案し、日程を組みます【2年生から】化学2時間×週1回、物理か生物2時間×週1回を増やします。夏から受験を意識し、冬から受験モードに切り替えます。推薦・AOを視野に入れ、調査書の点数・実力をアップさせることを主眼とします。また、医師になるための資質の養成として、読書や体験型学習もお勧めいたします。本格的な小論文、二次対策は2年夏からと考えています。大事なのは苦手科目をなくすこと。できれば推薦対策として評定を上げることが肝要です。

2013年卒男子生徒の指導例

2010年卒男子生徒の指導例~高校2年生から入塾 部活動も委員もやってます♪ 数学が苦手なので個別から始めました【数学】個別指導2時間×週1回 定期テスト対策+受験対策+宿題を中心に学習※推薦の評定をあげるため 苦手な数学の定期テスト対策は念入りに行いました【化学】定期テスト対策でテスト直前のみ 個別指導2時間を2回 夏休み・冬休み・春休みに数人で調整して開催した化学講座に参加【物理】高2冬より定期テスト対策で個別開始 高3より土曜日の物理講座に毎週参加【英語】自習+プリント学習+単語テスト+たまに個別(費用軽減のため)【直前対策】高3冬 12月より毎日8時から来校して22時まで直前講座参加 自習、合宿、正月特訓にも積極的に参加【結果】受験したところ全部合格です! 防衛医科大学校、慶応大学医学部、東京慈恵会医科大、順天堂大、日本医科大、東邦大、昭和大~本人とご家族の希望により、高3の10月時点で推薦、国立受験をやめ、私大対策にシフトしました。常に学習の状況と模試の結果を勘案し、彼の貴重な時間を有効に活用するにはどうしたらよいかという観点から考えました。楽しんで受験生活が送れたそうです。 お子様が部活との両立を図ることをお考えなら、がちがちのコースより、柔軟なカリキュラムをお勧めいたします。ご予算に合わせることも可能です。

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